車査定の詳細情報

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(対物保険) 中古車査定額低下の対応つい先日追突事故を起こしました。
過失割合はまだ出ていませんが、当方が100%と思われます。
対物免責金額0万円の保険に加入しているので、修理代金は全額支払ってもらえると思うのですが、被害者から、「事故暦がつくことによる査定額低下の分の支払もしてくれ。
」ということでしたが、保険会社はそこまでの支払はしてくれませんよね?
そこで、やはり当方には法的に支払い義務が生じるのでしょうか?
また、生じるとするなら、一体どのように金額を算出するのでしょうか?
ご存知の方ご回答お願い致します。
あなたが、自動車保険に入られている以上、保険会社が相手損害額を全て支払います。
あなたご自身で負担されるべき金額は有りません。
あなたが請求されているものは“評価損”と呼ばれるものです。
相手の車の情報が有りませんから、判断できません。
新しいお車で(おおよそ2年以内)フレームなどの重要部位が損傷した場合に認められます。
単純な部品交換で済む程度の修理の場合は、通常認められる事は有りません。
多くの裁判例では修理金額の20~30%くらいですが、個人で請求されても保険会社は安易には認めない傾向が有ります。
相手が、条件にあう程度のお車であって、きちんと主張・立証されれば保険会社も認めると思います。
それでも保険会社が支払いますから、あなた個人でお支払いされる事は有りません。
補足を受けて・・・自動車保険は“損害保険”です。
損害額を正確に査定して、お支払いします。
あくまでも、損害のてん補が原則です。
相手に利益が出るような査定(余分に支払う事)は、保険会社がする事は有りません。
物損事故の賠償は、交通事故に遭う直前の状態に戻すことが原則です。
十分な修理をして尚、前の評価額にならない時に“評価損”として認められます。
いつ売るかは判りませんから現時点での評価しかできません。
こちらから、”評価損”を提供するものでは有りませんし、相手が主張して保険会社が認めればちゃんと払いますよ。
ただお互いの立場があり、利害が対立しますから保険会社とすれば、簡単にお支払いする事は無いと思います。

先日、追突事故に遭いました。
過失割合は10:0でこちらの過失は無かった為、車の修理費や修理期間中のレンタカー代は相手の保険屋の負担でした。
修理終了後に示談書が送られてきたのですが、保証内容は修理費とレンタカー代のみでした。
事故歴のない車を事故車にされ、その保証内容では納得できずに自動車査定協会で事故減価額証明書を発行してもらい、その発行に関する諸費用と、事故で壊れたり無くなった部品の請求を根拠と証拠をまとめ、その書類を保険屋に送りました。
後日、電話で回答されたのですが、部品に関しては支払われる事になりましたが、事故減価額については支払えないと回答されました。
保険屋の言い分としては、『事故前に車の買い換え予定があって見積もり等を取っていて、事故後に査定額が下がったなら差額の保証も考えるが、それも無かったようだし、車は修理によって一応は元通りになったから、それ以上の保証は無い』みたいな事でした。
しかし、それで納得する事は到底できませんので、冷静にねばって交渉して最後は『上と検討します』と言われたのですが、支払われる気がしません。
というのも、最初は担当者と話し、次はその上司から電話がきて2回交渉しているからです。
2回とも『上と検討する』と言われ電話を切ったのですが、3回目も同じだろうと思います。
そんなわけで、次も同じような回答をされる事が十分に考えられるのですが、こうゆう場合、どうすれば良いのでしょうか?
交渉によって精神的に疲れますし、進展の無いまま、ただただ時間だけが過ぎていきます。
かと言って諦める事もできません。
今後の交渉について、良いお知恵をお貸しください。
お願いします。
普通は支払われません。
お互い様です。
現状復帰が求められ修理が完了しているので保険契約上問題ない。
貴方が納得いかなくてもそんなもんです。
仮に貴方に特別に支払われたら他の人はどうなりますか?
不公平ですよ。

下取車査定料?補助金利用で廃車にするのに。
13年超の車を廃車にしプリウスを購入します。
見積もりにあった下取車査定料は必要あるのでしょうか?また廃車は購入店でしかダメなのでしょうか?鉄くず屋さんだったら少し小銭になったりして。
よろしくお願い致します。
基本的に下取車がなければ「下取査定料」や「下取車手続代行費用」といった物はかからないはずです。
最初の見積もりでは入れて金額を出し、その後その費用を削り安くなった様に見せる場合があるようです。
言えば削ってくれると思いますよ!(私は先日、某ディーラーで13年超の車を廃車する旨を言ってるのに、「査定しましょうか?
」と言われ「何で???
」と思わず言ってしまいいました!!!25万円以上で下取してくれるならいいけど・・・!)また、申請ですが、自分で申請することもできますが、実際先日6月19日に申請用紙が出来てディーラーとかも現在対応をどうするか迷ってるようですよ。
店によっては申請手続きを代行してくれるそうです。
(某ディーラーは約8,000円強で廃車の手続きと証明書の発行・申請書の作成(2枚ですが)・申請まで行ってくれるそうです。
)※補助金は原則後日所有者個人の口座に入金されます。
ディーラー経由等ではないはずです。
申請は廃車したという証明書と新車の車検証のコピーと申請書(通常2枚)でOKだと思います。
(ディーラーだと通帳のコピーも必要になるかもです。
)廃車は購入店でしかダメということはないと思います。
最寄の整備工場等で廃車(使用済車取引)手続きが出るとこがあるなら可能だと思います。
そこで証明書を発行してもらって、購入店から新車の車検証が出来上がればOKです。
しかし、プリウスであれば、トヨタ系列の全店で扱っていると思いますが、トヨペットであれば申請を代行して行う方向で固まっているようです。
(ネッツ・カローラ店はわかりませんが・・・)注:廃車(使用済車取引日)と新車の初年度登録日(納車日ではありません)が3ヶ月以内に両方しないとだめだそうです。
特にプリウスであれば、今契約しても納車は年明け以降と聞いています。
であれば初年度登録が12月末位以降だと思うので、7月末に新車の契約をして、廃車にしてしてしまうと、廃車(使用済車取引日)と新車の初年度登録日が3ヶ月以上経って25万円の補助金対象外になってしまうので気をつけてくださいね。
10万円は可能だと思いますが。
現在何件かのディーラーの営業マンと新車購入の話をしていますが、まともにこの補助金のことを知ってる方は、現在出会えてません。
(実際はいっぱいいると思うのですが・・・)私は、国土交通省の説明文章等を読んで勉強していますが、意見が一致する営業マンはいませんでした。
なので、1度ご自分で「環境対応車普及促進対策費補助金」で検索か下記アドレス(左の検索と同じです)で確認し、時間があるときに読まれるといいかもしれません。
営業マンの話を鵜呑みにして、補助金出ませんでした!なんてなったらとんでもないですからね!(http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000008.html)←国土交通省HPご参考にしていただければ幸いです(^ ^)

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