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中古マンションの価格動向は今後どうなりますか?
今より下がりますか?
また郊外にいくほど下落率も大きいですか?
下がる事は下がるでしょう。
しかし今の価格から半額になる、3/1になる事は考えにくくそこまで下がる様だと日本経済の破綻します。
自己使用であれば気に入った物件で資金計画に無理が無ければ購入しても後悔は無いでしょう。
底は見えています。
また底の時期に希望の物件があるとは限らず底の時期と言うものは後からついてくる物でプロでも今ここが底と言える人は少なく底が判っているなら誰でも買いに走ります。
中古マンションを購入したのですが、購入時に前所有者と不動産会社からは何も問題ないといわれてましたが建物が劣化し大型修繕が必要だが修繕費が足りないとか、階下の方と騒音トラブルでもめていて私のところに煩いと苦情がきてる事等 小さい問題から大きな問題がわかりました。
この場合、文句を言うとどうなりますか?
契約して1年ちょいですが契約違反ではないでしょうか?
07月29日(火)NHK17時からのゆうどきネットワークで放映された 生活向上委員会「中古マンション耐震対策」のなかで補強された参考資料として出されたれたマンションはどこのマンションでしょうか?
また、鉄骨で補強されたマンションの映像などありましたら見せてください。
http://q.hatena.ne.jp/1217322165
財産について身内のことですが、夫婦が中古マンションを夫名義で購入しましたが10年たって別れました。
負債がまだ800万円ありますが、夫婦で居たときに600万円支配済みです。
その夫婦が離婚した際、二人で支払った600万円のうちの半分を妻が請求できるという法律はあるのでしょうか?
その妻が共有の財産だと主張しそのように請求してます。
しかし、それが出来るとしたら、負債も折半という考えだと思いますが。。
夫婦の所得のうち、夫が年間600万円としたら、妻は100万円ほどです。
所得額に関係なく300万円を請求出来るのか知りたいです。
私は妻側の身内ですが、他にも行き過ぎた誓約書を交わしており夫の方はサインをしないとメールなどで恐喝にあうので、泣く泣くサインしたようです。
>負債がまだ800万円ありますが、夫婦で居たときに600万円支配済みです。
マンションの市場価格が記載されていませんので、共有財産の計算が出来ません。
800万円+600万円=1400万円(購入価格)市場価格-1400万円=共有財産になり、この金額が+-どちらであろうと、折半と言う事になります。
中古マンションを買ってリフォームすると税金の控除はありますか?
築32年のマンション一部屋を購入し、リフォームしました。
本体2000万、リフォーム600万、諸費用100~200万ほどかかりましたが、税控除が受けられるような出費はこのなかにあるでしょうか。
このような話に詳しいサイトをご存知の方、URLを教えていただけませんか。
宜しくお願いします。
残念ながらリフォームの費用は控除の対象になりません。
仕方ないのです
マンション購入について。
現在中古マンション及び中古一戸建ての購入を検討しております。
私は27歳、妻、1歳の子供がおり、年収550万、貯蓄は150万程度です。
希望だけを言えば3000万位の物件を購入したいのですが、頭金がほとんどなく支払いをしていくことができるか心配です。
また現在築浅物件を購入しても80歳とかまで住めるかも心配です。
このような状況ならば、頭金が貯まるまで数年賃貸で我慢し、ある程度資金が貯まったら購入するべきでしょうか?
ですが頭金が貯まるまでの数年間に払う家賃がもったいなく感じてしまいます。
私の年齢、状況、年収から考えてみて妥当な物件購入金額はいくら位なのでしょうか?
ちなみに3年後位にはもう一人子供が欲しいと思っております。
アドバイス頂けたらと思います。
まず、中古物件と言うことで、築年数など、どのような条件か良くわかりませんが、質問者さんの年齢、状況、年収から考えて、妥当な借り入れ金額は2750万前後。
諸費用を考えれば、購入する物件は2500万円程度だと思います。
基本的には、返済比率は25%以内に抑えるのが一般的です。
1年間の給料の手取りと、ボーナスの手取りを合算した金額の25%以内に、住宅ローンの1年間の返済が収まるようにするべきです。
それらを考えると、だいたい上記の金額になると思います。
28%を超えると日々の生活が苦しくなり、30%を超えると、日々の生活で貯蓄ができなくなり、破綻する可能性が高くなります。
基本的には、頭金が貯まってから住宅を購入するべきです。
頭金は、物件価格の最低1割、できれば3割欲しいところです。
ちなみに、貯蓄=頭金ではありません。
頭金+諸費用+予備費=貯蓄です。
また、30年程度の長いスパンで考えると、たった数年間の家賃がもったいないと思って、今、住宅ローンを組んで購入するより、頭金を貯めて、数年後に少ない金額で、住宅ローンを組んだ方が、その間の数年間の家賃を含めて考えても、後者の方が、住宅ローン完済までの総支払額が少ないことがほとんどです。
計算してみてください。
また、当然に生涯のうちに、マンションであればもう1回の購入、家であればもう1回の購入か、大規模リフォームが1回必要になります。
それらの資金の計画も考えておくのは、当然のことでしょう。
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