use: Yahoo!知恵袋Web API
先月、中古マンションを購入。
売買誓約書にも空調設備(エアコン2基)ありと記載されているのですが、付いていると思っていたエアコンをはじめ、照明器具など取り外されていました。
また、部屋の壁に3か所大きな穴が開いていたり、床もフローリングだと思っていたのですが実際はウッドカーペットを敷いていただけでそのウッドカーペットも取り払われて、じゅうたんや畳の床は染みや変色がひどい状態でびっくりしました。
不動産屋に文句を言っても、仲介をしただけで現状販売になりますという答えでした。
私としては納得がいきません。
せめて、空調設備を取り外した責任だけでも何らかの形で謝罪してもらいたいのですが、何かいい方法はありませんか?
まず、契約書の題目は、誓約書だったのですか?
普通は契約書とするものですが。
もし誓約書ならば、少し対応が変わってきますが、通常通り契約書だったとしてお話します。
一般に、現状取引というのは、あなたが内見した時の状態を固定化させて契約を締結した時点の現状をいうのであって、引き渡し時点の状況を指すのではありません。
従って、契約締結した時の状態と、引き渡しを受けた時の状態が異なっていたら、明らかに契約違反です。
契約書の文中に違反に対する処置が記載されているはずですが、もし、引き渡しを受けた時のような劣化した状態であったならば、あなたは当該物件を購入しなかった、もしくは、相当値引きを要求したであろう事が明白となれば、売主に対して契約解除、または違約金の請求が可能です。
その額が推定100万円も超えるようでしたら、弁護士に相談されたらよいでしょう。
また、仲介業者に対しても、損害賠償請求権がある事は当然です。
業者については、都道府県に設置されている宅地建物取引業協会、および県庁内の消費者相談室ならびに宅建担当課に出向いて、苦情を申し立てたらよいのです。
会社を退職後、田舎に帰ろうかと思っています。
退職後の仕事はまだ決まっていません。
退職金を元に中古マンションか中古戸建てを買うか、しばらく賃貸にすむのがいいか、どちらか悩んでいます。
アドバイス願います。
年齢は40代、子供いません。
選んだ理由も教えてください。
中古マンションの修繕積立金、急に4倍って良くあることですか?
築8年で私は入居まだ2ヶ月信じられません。
その4倍というのがいくらなのかは分かりませんが、売りたいためだけに修繕積立金や共益費を安く設定してある場合があると聞いたことが有ります。
上がった金額が近隣マンションと比べて如何なのかということもあります、相場であるならしょうがないかもしれませんよ。
外壁の塗り替え等必ず修繕費は発生します、その時積立金が無ければ住民から徴収することになってしまいますからね。
首都圏で中古マンションの購入を検討しています。
Q1.HOMESなどのサイトで検索すると、出てくるマンションは30-35年くらいが築年数が
最長です。なぜ、築年数が40-50年のようなマンションがでていないのでしょうか?
建築に関する法律の影響、ときいたことがあります。
Q2.築30-35年のマンションは、かなりの格安で買うことができます。
しかし、現実に、「築40-50年」のマンションが売り出されていないことを見ると
ローンを払い終わっても何らかの金銭的なリスクがあるように思えてなりません。
どういったことが考えられますか?
また、そういったリスクを最小化するために、物件をみるポイントがあれば教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1237126322
独身女子のマンション購入昔からの夢である自分の城が欲しく賃貸ではなく分譲。
今は実家でぬくぬく暮しております。
安月給で年収250万行くか行かないか程度中古マンションで築10年 1500万円。
頭金800万円というのは無謀でしょうか?
中古マンションになれば修繕積み立て費・管理費が高くなってくると聞いたのですが独身の皆様マンション買ってあー失敗したORやっぱり買ってよかったって思うことあったら教えてください
中古マンションを最近購入したのですが、引渡し後に建具の金具の欠損が見つかりました。
その影響で開閉時に建具のばたつきが見られます。
早速仲介業者を通じて売主側に金具の取り付け(修理)を依頼したところ『売主側としては「中古物件なのだから、ある程度のところは妥協してもらわないと・・・」といって、修理に応じてくれそうにないですよ』とのことでした。
契約時に物件の不具合箇所に関する報告書を交付してもらってはいますが、その時点では売主側もこの部分については気づいていなかったのか、当該部分の記載はありませんでした。
確かに中古だけに、ある程度の傷や汚れ等は妥協が求められるところだとは思いますが、今回のケースは部品の欠損であり、かつ事前告知も無かっただけに、個人的には「ある程度のところ」を逸脱しているような気がしてなりません。
なお、仲介契約書を確認すると、売主には引渡し後3ヶ月間の瑕疵担保責任があるとの条文があります。
そこで、このような場合、金具の欠損が契約書で云う「瑕疵」に該当するものなのか、それとも妥協すべき範囲なのか、皆様のご意見をお聞かせ願えればと思います。
契約書でいう「瑕疵」にあたるのは間違いありません。
しかし、金具の欠損が経年変化による磨耗等が原因かで意見は別れるでしょう。
仲介業者は面倒なので、あまり積極的に瑕疵の仲介をしたくないのだと思います。
瑕疵であることは間違いないので強く売主に訴えれば、修理してくれることもあります。
また、相手側からすれば経年による部品の欠損は瑕疵にあたらないというかもしれません。
素直に応じてくれない場合は、残念ながら諦めたほうが得だと思います。
訴訟などで修理をさせる手間を考えたら、自分で修理を依頼したほうが早く問題が解決するでしょう。
1、瑕疵なので、強く訴える。
2、相手が修理に応じない場合は、訴訟で修理を勝ち取るか、自己負担で修理するかの選択こんな感じでしょう。
![]()