中古マンションの詳細

use: Yahoo!知恵袋Web API

フラット35について質問です。
ある雑誌を見たら銀行に比べて結構、審査が通りやすいと書いてあったんですが、どうなんでしょうか?
詳しい方教えてください。
ちなみに今30歳で年収350万円。
2400万円の中古マンションの購入を考えています。
頭金は500万円です。
借り入れはありません。
物件価格の9割、2,160万円まで問題ないでしょう(金利3%計算で返済比率28.5%<30%)。
フラットの基準を満たす物件か確認して下さい。

独身女子のマンション購入昔からの夢である自分の城が欲しく賃貸ではなく分譲。
今は実家でぬくぬく暮しております。
安月給で年収250万行くか行かないか程度中古マンションで築10年 1500万円。
頭金800万円というのは無謀でしょうか?
中古マンションになれば修繕積み立て費・管理費が高くなってくると聞いたのですが独身の皆様マンション買ってあー失敗したORやっぱり買ってよかったって思うことあったら教えてください

財産について身内のことですが、夫婦が中古マンションを夫名義で購入しましたが10年たって別れました。
負債がまだ800万円ありますが、夫婦で居たときに600万円支配済みです。
その夫婦が離婚した際、二人で支払った600万円のうちの半分を妻が請求できるという法律はあるのでしょうか?
その妻が共有の財産だと主張しそのように請求してます。
しかし、それが出来るとしたら、負債も折半という考えだと思いますが。。
夫婦の所得のうち、夫が年間600万円としたら、妻は100万円ほどです。
所得額に関係なく300万円を請求出来るのか知りたいです。
私は妻側の身内ですが、他にも行き過ぎた誓約書を交わしており夫の方はサインをしないとメールなどで恐喝にあうので、泣く泣くサインしたようです。
>負債がまだ800万円ありますが、夫婦で居たときに600万円支配済みです。
マンションの市場価格が記載されていませんので、共有財産の計算が出来ません。
800万円+600万円=1400万円(購入価格)市場価格-1400万円=共有財産になり、この金額が+-どちらであろうと、折半と言う事になります。

住宅ローン審査・保証人について質問させていただきます。
中古マンションの購入を考え、審査をしています。
借り入れ予定額1910万円主人 勤続⑧年年収440万中小企業勤務妻 勤続⑭年年収425万大手企業勤務です。
主人だけで仮審査をした所、念のため保証人をつけて下さいと言われ、妻の私が保証人になる事になりました。
しかし私には銀行2社260万、クレジット④社160万の計420万の借り入れがあり、今年に入ってから数回引き落としが出来ず、後から支払いした事があり、審査が通らないのではないかと不安です…主人はクレジットも持っていませんし、ローンも全くありませんどうしても欲しい物件なので、何とかならないものかと悩み中です。
住宅ローン・金融に詳しい方、回答よろしくお願いいたします。

マンション購入について。
現在中古マンション及び中古一戸建ての購入を検討しております。
私は27歳、妻、1歳の子供がおり、年収550万、貯蓄は150万程度です。
希望だけを言えば3000万位の物件を購入したいのですが、頭金がほとんどなく支払いをしていくことができるか心配です。
また現在築浅物件を購入しても80歳とかまで住めるかも心配です。
このような状況ならば、頭金が貯まるまで数年賃貸で我慢し、ある程度資金が貯まったら購入するべきでしょうか?
ですが頭金が貯まるまでの数年間に払う家賃がもったいなく感じてしまいます。
私の年齢、状況、年収から考えてみて妥当な物件購入金額はいくら位なのでしょうか?
ちなみに3年後位にはもう一人子供が欲しいと思っております。
アドバイス頂けたらと思います。
まず、中古物件と言うことで、築年数など、どのような条件か良くわかりませんが、質問者さんの年齢、状況、年収から考えて、妥当な借り入れ金額は2750万前後。
諸費用を考えれば、購入する物件は2500万円程度だと思います。
基本的には、返済比率は25%以内に抑えるのが一般的です。
1年間の給料の手取りと、ボーナスの手取りを合算した金額の25%以内に、住宅ローンの1年間の返済が収まるようにするべきです。
それらを考えると、だいたい上記の金額になると思います。
28%を超えると日々の生活が苦しくなり、30%を超えると、日々の生活で貯蓄ができなくなり、破綻する可能性が高くなります。
基本的には、頭金が貯まってから住宅を購入するべきです。
頭金は、物件価格の最低1割、できれば3割欲しいところです。
ちなみに、貯蓄=頭金ではありません。
頭金+諸費用+予備費=貯蓄です。
また、30年程度の長いスパンで考えると、たった数年間の家賃がもったいないと思って、今、住宅ローンを組んで購入するより、頭金を貯めて、数年後に少ない金額で、住宅ローンを組んだ方が、その間の数年間の家賃を含めて考えても、後者の方が、住宅ローン完済までの総支払額が少ないことがほとんどです。
計算してみてください。
また、当然に生涯のうちに、マンションであればもう1回の購入、家であればもう1回の購入か、大規模リフォームが1回必要になります。
それらの資金の計画も考えておくのは、当然のことでしょう。